医師の紹介

院長 中村 友昭(なかむら ともあき)

院長 中村友昭

多くの白内障手術実績(25,000件以上)とキャリア(26年)を持つエキスパート。
安心・安全な医療はもちろん「ハートのある医療」を実践しています。

【手術実績】

  • 白内障手術:27年間で25,000例以上。
  • レーシック:18年間で16,000例以上。
  • フェイキックIOL:10年間で1,000例以上。

【略歴】

  • 1988年 宮崎医科大学(現宮崎大学医学部)卒業
  • 中京病院眼科医長を経て、1999年1月 中部地区で最初にレーシックを始める
  • 2001年4月、リフラクティブアイクリニック開院(2006年1月名古屋アイクリニックに改称)
  • 平成医療短期大学リハビリテーション学科視機能療法専攻臨床教授
  • 日本眼科学会認定眼科専門医
  • 日本眼内レンズ屈折矯正手術学会誌編集委員、日本眼科学会指定屈折矯正手術講習会講師、日本手術学会プログラム委員、日本眼科学会総集会プログラム委員

【専門分野】

  • 白内障手術、屈折矯正手術、角膜移植術などの前眼部手術、ドライアイ

【所属】

  • 日本眼科学会、日本眼内レンズ屈折手術学会、日本眼科手術学会、日本角膜学会、日本コンタクトレンズ学会、アメリカ白内障・屈折矯正手術学会、アメリカ眼科学会、 日本抗加齢医学会

【ごあいさつ】

現在医療は様々な課題——特に高齢者問題——を抱えていますが、私は、介護を受けずに人生を全うすること、つまり「健康に寿命を延ばすこと」が大切なのではないかと考えています。

そのために我々眼科医ができることは、人間の五感の中で90%の情報を得ていると言われる視覚を、最後までよい状態に維持できるようサポートすることではないでしょうか。

中でも高齢者のほとんどが罹患する白内障をいかに完璧に治療し、よい視機能を回復させるかということは、健康寿命を延ばすためにも大変重要であると考えます。

お陰様で2013年は、名古屋クリニックにおいては660例の白内障手術を行いました。
そのうち11%の方がプレミアムレンズである多焦点眼内レンズを希望され、その見え方にとても満足していらっしゃいます。

名古屋アイクリニックでは、白内障についてしっかりとご理解いただき、十分に納得した上で、ご自身の生活に合った快適な視力を得ていただけるようお手伝いしたいと考えています。

>> 中村院長のブログ「レーシック徒然草」

副院長 吉田 陽子(よしだ ようこ)

副院長 吉田陽子

検査データだけではなく、 患者様のライフスタイルも考慮し、 女性医師ならではのきめ細やかな手術を行います。

専門はコンタクトレンズ、手術をはじめとする屈折矯正。患者様が白内障手術について、疑問や不安を解消しやすいような雰囲気づくりを大切にしています。

【手術実績】

  • レーシック:14年にわたり3,500例以上

【略歴】

  • 1995年 福島県立医科大学卒業
  • 中京病院勤務を経て、現在、名古屋アイクリニック副院長
  • 日本眼科学会認定眼科専門医

【所属】

  • 日本眼科学会、日本眼内レンズ屈折手術学会、日本コンタクトレンズ学会、日本眼科手術学会

小島 隆司(こじま たかし)

医師 小島隆司

ドライアイ、コンタクトレンズ、角膜・結膜疾患を専門とし、顕微鏡手術に精通しています。
特に白内障手術は年間600例以上執刀。

ドライアイ治療、顕微鏡手術の技術を生かし、眼科総合的な見地から、正確で安全な屈折矯正手術を行う。

ハーバード大学留学を経験し、幅広い術式にも取り組む。

【手術実績】

  • 白内障:年間600眼
  • 角膜移植術:年間15眼
  • 翼状片、結膜弛緩、円錐角膜手術など:年間150眼
  • 眼瞼下垂、内反症:年間30眼

【略歴】

  • 1998年 名古屋大学医学部卒業、ハーバード大学及びイリノイ大学留学後、慶應義塾大学医学部博士課程修了
  • 岐阜赤十字病院眼科主任部長を経て、現在慶應義塾大学眼科特任准教授
  • 日本眼科学会認定眼科専門医、指導医、医学博士

【所属】

  • 日本眼科学会、日本眼科手術学会、日本角膜学会、アメリカ白内障・屈折矯正手術学会、米国視覚と眼科学の研究会

>> 小島医師のブログ「角膜外来日記」

名古屋アイクリニックが選ばれる理由

  • レンズの種類が豊富
  • 信頼される医師・スタッフ
  • お待たせしません
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